• 居酒屋環

2/26(土)本日のおすすめ🐖

こんマッスルー!ブログ編集担当のこうきです!!

更新が遅れてしまって申し訳ありませんですた!!



この時期、鼻がムズムズすることもあるかも知れません。

そんな時!シャワーを浴びてリセットをかけることで、鼻のムズムズが収まっていることがあるのかも!

それでもムズムズするのであれば、貴方は花粉症なのかもしれません・・・(笑)


・・・という話をお客さんとしていました、ちなみに僕も風呂に入った後はムズムズが取れています。

多分、元々僕は鼻炎持ちでそれが原因でムズムズしていたのだと思っています(例のアレを受け入れないスタイル)



ということで、本日のおすすめはこちらとなりますどどどどどどどどどどどどどど~


牡蠣天ぷら

牡蠣って揚げてしまうと4mmくらいになってしまうんですけど

こちらの牡蠣は揚げると54cmになります。

もはや成長率が丸くて赤い板を揚げると海老煎餅になる奴(笑)


君のような勘のいい牡蠣はフライだよ・・・(いいたかっただけ)

アスパラとエリンギガーリック

もう、何て言うか。美味しいだろうなーって見た目ですよね。

そうなんです、すっごく美味しいんですよ!!

どのくらいかと言うと、翼が生えてしまう程。(個人差によりけり。)

豚肉のスペアリブ(煮)

メニューでは煮と書いてありませんが、煮です。

煮と言う文字が旅に出てしまった為、本日は欠席です。


肉は良いぞ。




  Λ__ Λ

/    \

( ◇◇◇◇◇ )←ウマ娘にて、オグリキャップの頭についている髪飾り


~奇妙な夢編~

今日はなんだか変わった夢を見たので、ここに書いてみたいと思います。


夢の舞台は実家、今僕は嫁と娘と3人で住んでいるので、実家にはしばらく行ってません。

偶然夢の中では実家に居たみたいで、僕はゆっくりとゴロンチョして身体を休めていました。


すると

「ピンポーン」となるinterphone。

僕は、玄関に向かいドアを開けると

前に好きだった声優さんが僕の目の前に現れました。(僕の中のオリジナルで、架空の人物なので実在しておりません。)

え、なんかのサプライズ!?めちゃくちゃ嬉しい!!という気持ちを抑えここに来た要件を聞くと

僕に思い出のアニソンを生歌でプレゼントしてくれるという話でした。

正直、どの世代の歌だっけ?とパッとしませんでしたが、家に招き入れて歌を聞いてみることにしました。


突然かかる聞き覚えのある曲、僕は歌のサビに入る前から号泣をしていました。

嬉しすぎて漏れる声も抑えきれずに、オイオイ泣きながら曲は完走しました。

「ありがとうございます、ありがとう。」と僕は感謝をしながら、その場を後にする声優さんを見送りました。


少し時間が経ってから「ピンポーン」とまた鳴ったいんたーふぉんふぉん。

僕は、同じく玄関に向かいドアを開けると、スーツ姿に着替えた先ほどと同じ声優さんが立っていました。

次は何だ?また嬉しい事でも起こるのかと浮かれていた僕は、そそくさと部屋に招き入れました。


すると、部屋に着くなり突然書類を出され支払い表のような紙を見せられました。


歌    5000円

○○    ?円

○○    ?円

○○    ?円

○○    ?円

墓 40,000,500円



と書かれた紙・・・

(○○はなんて書いてあるか忘れました。)


なんだこの、詐欺みたな流れは!?

しかも墓ってなんだよwwwwwwボクハシヌンカwwwwwwwクソワロタンバリンwwwwシャンシャンwwwwww

みたいな感じで笑っちゃいそうになりながらも、これは流されてはいけないと思い。


「僕は何故これを請求されているのかがわかりません、詳しく説明をお願いします。」と同時にスマホについている機能のボイスレコーダーをポチー。


すると、何故かレコーダーを付けてからは、ゴモゴモと話すだけで何故か自信なさげに僕に話しかけてくるだけでした。

これは、ヒヨって金を回収する手をやめたな?と思いつつ、僕も流れに乗って談笑を始めました。



・・・・そこで夢から覚めましたナンジャコリャー‼

どんな夢やねん、そして絶妙に後味が悪くてビックリしました。

皆さんも昨晩に見た夢の内容で、ツッコミを入れたくなることはありますでしょうか。僕は多々あります。




ということで、そんな昨晩の夢のエピソードでした、オチはない!!

~奇妙な夢編~

おわり。



ここまで読んでくださった方の為に、僕が見た恥ずかしい夢を一つ紹介して終わろうと思います。



実家住みだった僕は当時高校2,3年くらいのことでした。

いつも通りに夢を見た僕は、夢の中で柔らかいものが頬に当たる感触がしました。

そして当時、下心が満載だった僕は「もしかしたらこれ、乳なんじゃね?」と興奮し

何も考えずに「うわぁ、やらけぇ・・・たまんねぇわこれ。」と思い、手の平でモミモミしていました。

あわよくば突然セクシーな姉ちゃんが現れてくれ・・・と節に願いました。



ですが・・・目が覚め、現実は非情でした。

僕の目に飛び込んできたのは、どこかのデパートで買ったとても柔らかいクッションでした。



現実を受け止められなかった僕は、泣きながら眠りにつき・・・虚無のまま朝を迎えました。



と言うお話。




本日はここまで!!

案の定話が長くなってしまいましたが後悔はしていない!!


明日も更新しますので、よかったら読んでください(笑)

それでは、おつマッスル~。

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